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食べてくれないときは


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はじめてのごはんの変化!
敏感なわんちゃんは食べてくれないことも…
もし食べてくれなかったときは…?
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1.食べ慣れたものと一緒に

おなかをびっくりさせないためにも、必ず今までのドッグフードと混ぜることからはじめてみてください。

食べ慣れたにおいがすることで、このごはんも食べられるかなとわかると安心して食べてくれるようになります。

その後、徐々に手作りごはんの量を増やし切り替えていきましょう。

2.トッピングを加えてみよう

ドッグフードの化学的な強い香料になれているわんちゃんは強めの香りがするトッピングを加えることで、食べてくれることもあります。

ナチュラルな粉チーズ、ヤギミルクの粉末、レバーパウダーなどがおすすめです。

人間の100倍~1億倍とも言われる嗅覚を持つわんちゃんが、興味のわく美味しく食べられる安全なトッピングをしてあげましょう。

3.良い香りが立つ適温で!

ふわっといい香りのする湯気が立つくらいにしっかりごはんを温めたあと熱すぎない人肌に、ごはんの温度を冷ましてあげることもとても効果的です。

飼い主さんがごはんを温める香りがキッチンからしてくるとわんちゃんは『ごはんだ!!』とワクワクして待ってくれるようになるはずです。

4.ごはんの出しっぱなし禁止!

わんちゃんが食べない時は、ごはんを出しっぱなしにせずに決められた時間がたったら下げましょう。

出しっぱなしにしていると、わんちゃんは「いつでも食べられる」「お腹が空いた時に食べよう」と食べるのを後回しにしてしまうことがあります。

食べなければ下げるを続けていると、わんちゃんもごはんを出してあげた時にすぐに食べてくれるようになります。

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